面接

するのもされるのも緊張と集中が要求される面接。

する場合は一瞬でその人の人生を洞察しなきゃいけないし、
される場合は一瞬で自分の人生を相手に伝えなければいけない。

16日 されてきました。
17日 してきました。

フゥ~

コメント

  1. いちこ より:

    そうですよね~・・。

    面接ってするのも、されるのも嫌なものですよね~(-_-)

    それで・・・何の面接をされて、何の面接をしてきたのですか?(^_^;)

  2. Fumi より:

    面接ってする方も緊張するんですね(^^

    今や友人だが、自分の面接官に聞いた後談、
    「履歴書を紙ヒコーキにして、飛んだ人採用しちゃった」
    ・・・おいっ!(飛んで良かったw)

  3. spiduction66 より:

    >いちこさん
    16日 新しい設備投資の融資を受けるための審査でした。
    17日 新しいインストラクターの面接でした。

    採用、非採用ヒトの運命を左右すると考えるのはオコガマシイこと。でも一方でその人や僕らスタッフの人生にかかわること。どちらも真剣っす。

    >Fumi姐さん
    僕の友人ですが、そういうことも想定して履歴書にターボエンジン一基を添付した奴がいます。速攻落とされました。不採用通知書にはこう書かれていたそうです。
    「貴殿の配慮は弊社には荷が重すぎます」。

  4. シール より:

    面接。短時間だからこそ、よけいな言葉は出てこない。
    するひともされるひとも人生に対して真剣になる瞬間ですね。

    事前準備をたくさんしても、その場で思いもかけない質問を
    された時、自分の素が試されてしまう。
    見抜く人は一瞬で見抜く。

    怖いです。だけど、ここぞという勝負の時は
    かならずやります。

    面接、どちらもお疲れ様でした!
    幸運を、お祈り申し上げます

  5. spiduction66 より:

    >シールさん
    潜在的にどのような力を持っているか?教室に何をもたらしてくれるのか?現在のスタッフの和に溶け込める人か?誠実に勤務してくれる人か?この仕事をやり遂げようとする強い意志があるかどうか?口先だけの人間ではないか?というところを見ます。一方で雰囲気も大切です。いいムードの面接になるとついつい「この人にしようかな」と思ってしまいますよ。

    とにかく下手な採用をやると、結局僕を含めて皆さんに迷惑をかける結果になります。ですからとても神経を集中せざるを得ません。15人でも20人でも会うつもりでいます。

    まだまだ面接は続きます。

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