昨日の59喉との会話

59喉「桜の下には死体が埋まっていますからね」
僕「ああ、あれはね、俺が埋めたんだ」

コメント

  1. しょーちゃん より:

    男性ってなんで桜の下には死体が埋まっている、って言うのでしょう??
    女性から同じセリフを聞いた覚えがありませんが。

  2. himko より:

    え?え?そうなんですか
    知らなかった
    なんでそうなるの

  3. 59喉 より:

    ああ、やっぱりそうでしたか。
    (まだ続ける気か?)

  4. あいむ より:

    シュール!!
    これってどういう意味があるんですか?(笑)

  5. Mack より:

    梶井基次郎でしょうか?

  6. ぽちこ より:

    女性ですが定期的にのぼる会話ですわ。
    「私も埋まってるの。」

  7. こじ より:

    SoftBank反映されません?(笑)もっかい書いてみます☆

    梶井基次郎の小説のくだりですよ?さかのぼれば能に桜=死、霊のような典拠もみられます☆

    しかし春樹みたいな会話ですねぇ(笑)♪♪

  8. spiduction66 より:

    >しょーちゃん
    http://www.aozora.gr.jp/cards/000074/files/427_19793.html
    無償でありながら美しいものには「何かがある」と男は思うのでしょう。

    >himkoさん
    ふっふっふっ....

    >あいむ
    「売り言葉に買い言葉」の平和版です。

    >Mackさん
    ピンポーン!

    >ぽちこさん
    「私も埋められたの」でもいいですね!

  9. ぽちこ より:

    あ、そっちのほうが日本語的にもカッコイイ。
    昨日お会いできるかと思ったら…、ちと寂しかったっす。

  10. himko より:

    梶井基次郎様、spiduction66様、また賢くさせていただきましたm(_ _)m

  11. spiduction66 より:

    >ぽちこさん
    恐縮です!
    それでは「昨晩お会いしましょう」ってユーミンだったかな。

    >himkoさん
    大昔「日本語文学」の授業で習いました。
    担当の教授が何と大岡信先生だったのですよ。
    この方の授業を受けられたこと、凄くラッキーでした。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B2%A1%E4%BF%A1

  12. しょーちゃん より:

    えぇ~!大岡信先生!すごい!すごすぎる!
    って梶井基次郎さんがどっか行っちゃいました。

  13. spiduction66 より:

    >59喉
    そうさ、あそこの桜の木も、こちらの桜の木も...
    ってまだ続ける気?

    >こじこじ
    Sodtbank対策わかりません。遅レスごめんなさい。
    能にもそういう「死のにほひ」があるのか。知らなかったな。
    そういえば戦前には「桜花」という人間特攻兵器がありましたね。潔く散るという意味なんだけど、何かダブっているのかも。

    >しょーちゃん
    信じられない話でしょうけど、大学1年生の時のクラス担任が大岡先生だったのです。そのうえ私のクラスだけ、先生が教養課程「日本文学」の講師でした。すでに「折々のうた」で有名でしたし、素晴らしい授業でしたよ。お酒をご一緒させて頂いたこともあります。

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