ぶうらぶら, 歴史の切れ端

いまぼくは「狩野川台風に匹敵する大雨(気象庁発表)」と予想されている台風19号の来襲を待ち ...

ぶうらぶら, 管理人のたわごと

宮沢賢治の童話に「月夜のでんしんばしら(1924年)」というのがある。月夜の晩に電信柱が一 ...

ぶうらぶら, 歴史の切れ端, 管理人のたわごと

泉鏡花の随筆「城崎を憶ふ」はこんな出だしで始まる。 雨が、さつと降出した、停車場へ着いた時 ...

ぶうらぶら

関内で行われたある勉強会を終えて日高屋へ入ります。 入口に近い席に座ったら、店員さんから「 ...

ぶうらぶら

柳津町で虚空蔵さんにお参りした後、国道252号線を只見川の上流へ12km入った三島町の「道 ...

ぶうらぶら

前日は家内と次女と福島県柳津町の宿に宿泊。チェックアウトを済ませた後、有名な虚空蔵さんまで ...

ぶうらぶら, 歴史の切れ端

武尊神社(群馬県みどり市)異聞録 の続き 昭和22年(1947年)9月14日から20日にか ...

ぶうらぶら, 歴史の切れ端

武尊神社(群馬県みどり市)異聞録 の続き この期に及んでようやく気付いたことがある。 「あ ...

ぶうらぶら, 歴史の切れ端

隣に幽霊がいたとしても、それに気づかないぐらい鈍感な人間だ。 幽霊というものに一度はお目に ...

ぶうらぶら

4月1日、桜の北限は渋川あたりまでだった。さらに関越道を北上すると、暦は1か月ほど戻ってし ...