山から来たマイケル

レナード・コーエンが亡くなったと思ったら、今度はレオン・ラッセルが亡くなった。
「ホント今年は容赦ないな」と思います。
でも来年はもっと容赦がないのでしょうね。

全然関係ないけど、残業のかたわら聞いているのがコレ。オリジナルのジョニ・ミッチェルのバージョンです。


日本でも大ヒットしたジュディ・コリンズの「青春の光と影」のシングルB面で、邦題は「山から来たマイケル」というタイトルでした。
もちろんリアルタイムでは幼児でしたから知りません。
叔父からもらったアナログ盤にそういうタイトルがついていました。両方ともジョニの作品であることは言うまでもありません。

相変わらず邦訳の歌詞はわかりませんが「オラ、20束の薪ならば楽々背負えるだ」とマイケルが言うような歌詞(1970年代的!)ではなないと思います。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください