2月23日の月

教室から撮影。
月

普段月を見て「美しい」と感じるほどの繊細さもないのだが、
この日の月は恐ろしいほど美しかった。
日中吹き荒れた春一番のせいかもしれない。

コメント

  1. Jun より:

    この日、確かに月がやたらと綺麗だった記憶があります。
    12時に仕事を終え、家に着いたら午前1時。
    心身ともに疲れきった体で玄関に上がる階段を上って
    いると、階段に自分の影が色濃く着いていた。
    家ののエントランスにある電気は点いていないのに。

    一瞬、「なんだ?これは??」
    と思って思わず上を見ると、写真のような月がぽっか
    りと・・・。
    昔「月がとっても青いから」と歌った人がいましたね。
    自然とあの歌が思い出されました。。。

    月の光で出来た影があれほど色濃かったのは、
    初めてでした。

    僕の他にも気づいた方がいたんですね・・・。

  2. spiduction66 より:

    この月は18時ごろの撮影でした。

    月の光が、地上の風景のみならず空までをも
    青白く照らしていたのが印象的でした。

    「月の光とはこれほど強烈だったのか?」

    と思いながら撮影したのを覚えています。

  3. ハマー より:

    私もこの撮影時、教室に居ました!
    本当キレイな月でしたね☆
    ただ、満月じゃないのが残念でしたけど。

    月とか人間が作りたくても作れないものは
    神秘的ですぅ~。だから好きなんです。
    月、星、海、空、雲、太陽(は眩しいからちょっと苦手)
    色々あります。

    私が好きなのはすっごい晴れていて、風が無い日に
    江ノ島とか海へ行くと、海面に月が写ってキレイ!!
    風があると、波が立つので、風が無い日。
    そんな好条件が揃う日はめったに無いので…狙えませんが↓

  4. spiduction66 より:

    あと...雪と紅葉
    京都の話をこちらに持ち込んで何ですが、
    雪、そして紅葉の京都は背筋が凍る位美しかったです。

    人間の作ったモノと、自然しか作り出せないもの...
    それらが調和してしまう美しさが、
    京都にはありました。

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